「produce」は「前に導き出す」⇒「製造する、生産する、生み出す、産出する、産む、創作する、制作する」

「produce」は「前に導き出す」⇒「製造する、生産する、生み出す、産出する、産む、創作する、制作する」

pro「前に」+ duce「導き出す」→「前に導き出す」⇒「製造する、生産する、生み出す、産出する、産む、創作する、制作する」

produce「製造する、生産する、生み出す、産出する、産む、創作する、制作する」

名詞 product「製品、成果」

名詞 production「生産」

 

The factory in the city produces hundreds of motorcars every week.

「その市の工場では毎週数百台の自動車を製造している」

 

The flavor of frozen foods varies from excellent to poor depending on the product.

「冷凍食品の味は商品によってピンからキリまでいろいろある」

 

「abduct」は「~離れて導く」→「引き離す」⇒「誘拐・拉致する、かどわかす」

ab「~から離れる」+ duct「導く」→「引き離す」⇒「誘拐・拉致する、かどわかす」

abduct「誘拐・拉致する、かどわかす」

名詞は  abduction「誘拐、拉致」

 

While on the way home the politician was abducted by somebody.

「帰宅途上でその政治家は何者かに拉致された」

 

「educate」は「外へ導く」→「能力を導き出すようにする」⇒「教育する、啓発する、指導する、学校へやる、訓練する」

e「外へ」+ duc「導く」+ ate「~にする(動詞語尾)」→「外へ導く」→「能力を導き出すようにする」⇒「教育する、啓発する、指導する、学校へやる、訓練する」

educate「教育する、啓発する、指導する、学校へやる、訓練する」

名詞は education「教育」

 

I was educated by the teacher to the necessity for mental training.

「私はその先生に頭脳訓練の必要性を教え込まれた」

 

「introduce」は「中に導く」→「導きいれる」⇒「紹介する、導入する、輸入する、持ち込む」

intro「中に」+ duce「導く」→「中に導く」→「導きいれる」⇒「紹介する、導入する、輸入する、持ち込む」

introduce「紹介する、導入する、輸入する、持ち込む」

名詞は introduction「紹介、披露、導入、伝来、序論、序奏」

 

Tom, I’d like to introduce you to my friend John.

「トム、あなたを友達のジョンに紹介したいのだが」

 

「reduce」は「後ろへ導く」→「元に戻す」⇒「減少させる、縮小する」

re「後ろへ」+ duce「導く」→「後ろへ導く」→「元に戻す」⇒「減少させる、縮小する」

reduce「減少させる、縮小する」

名詞は reduction「減少、削減」

 

A lot of doctors advise us to reduce our salt intake.

「多くの医者が塩分摂取量を減らすように、我々に勧めている」

関連記事

  1. 「追う」|「follow」「chase」「pursue」「shadow」の違いと使い方

  2. 「場所」は英語で?Place・Spot・Locationの意味の違いと使い方

  3. 「話す」|「talk」「speak」の違いと使い方

  4. 「華麗な」|「splendid」「gorgeous」「glorious」の違いと使い方

  5. 「死ぬ」|「die」「dead」「be killed」「decease」の違いと使い方

  6. 「空(から)の」|「empty」「vacant」の違いと使い方

  7. 「分ける」|「separate」「divide」「part」「sever」の違いと使い方

  8. 「prolong」は「前方へ長くする」→「延長する、長くする」

  9. 「administer」は「~に仕える」