Study– category –
-
英語の違い・使い方
「resemble」は「元に似せる」→「~に似ている」
「resemble」は「元に似せる」→「~に似ている」 re「再び」+ semble「よく似ている」→「~に似ている」 resemble「似ている」 名詞は resemblance「似ていること、類似点、類似物、肖像」 The twins resemble each other closely. 「その双子は互... -
英語の違い・使い方
「deficit」は「作られない」→「欠けている」→「不足額、赤字、不利な立場」
「deficit」は「作られない」→「欠けている」→「不足額、赤字、不利な立場」 deficit はラテン語 deficit 「(それは)欠けている」から英語に入った。 de「反対」+ fic「作る」+ it「~される」→「作られない」→「欠けている」→「不足額、赤字、不利な立場... -
英語の違い・使い方
「offend」は「~に向かって打つ・殴る・傷つける」→「感情を害する、不快感を与える」
「offend」は「~に向かって打つ・殴る・傷つける」→「感情を害する、不快感を与える」 of「~に向かって」+ fend「打つ・殴る・傷つける」→「感情を害する、立腹する、不快感を与える、罪を犯す」 offend「感情を害する、立腹する、不快感を与える、罪を... -
英語の違い・使い方
「uncover」は「覆わない」→「覆いを取る、暴露する」
「uncover」は「覆わない」→「覆いを取る、暴露する」 un「(反対の動作)」+ cover「覆う」→「覆わない」→「覆いを取る、暴露する」 uncover「覆いを取る、ふたを取る、発掘する、暴露する、打ち明ける」 His bribery was uncovered by the magazine... -
英語の違い・使い方
「prolong」は「前方へ長くする」→「延長する、長くする」
「prolong」は「前方へ長くする」→「延長する、長くする」 pro「前方へ」+ long「長くする」→「前方へ長くする」→「延長する、長くする」 prolong「延長する、長くする」 形容詞は prolonged「長引く、長期の」 Because of the prolonged recession... -
英語の違い・使い方
「disappear」は「(打消し)+見える・見えてくる」→「見えなくなる、消える」
「disappear」は「(打消し)+見える・見えてくる」→「見えなくなる、消える」 dis「(否定)」+ appear「見えてくる、現れる」→「見えなくなる、消える、消失する」 disappear「見えなくなる、消える、消失する」 名詞は disappearance「消失、消滅、絶滅、... -
英語の違い・使い方
「rely」は「強く縛る」→「頼る、当てにする、信頼する」
「rely」は「強く縛る、しっかり結ぶ」→「頼る、当てにする、信頼する」 re「(強意)」+ ly「縛る」→「強く縛る、しっかり結ぶ」⇒「頼る、当てにする、信頼する」 rely 「頼る、当てにする、信頼する」 形容詞は reliable「信頼できる、頼りになる」 名詞... -
英語の違い・使い方
「superfluous」は「過度に流れる」→「過度の」
「superfluous」は「過度に流れる」→「過度の」 super「過度に」+ flu「流れる」+ ous「~の特徴を有する」→「過度に流れる」→「過度の」 superfluous「過分の、十二分な、無用の、不必要な」 注意! アクセントは第2音節 su-PER-flu-ous -PER- の... -
英語の違い・使い方
「compete」は「一緒に求める」→「競争する、張り合う」
「compete」は「一緒に求める」→「競争する、張り合う」 com「一緒に」+ pete「求める」→「一緒に求める」→「競争する、張り合う」 compete「競争する、競う、張り合う、(競技などに)参加する」 名詞は competition「競争」 形容詞は competitive「競争... -
英語の違い・使い方
「invent」は「上に出てくる」→「創り出す、発明する」
「invent」は「上に出てくる」→「創り出す、発明する」 in「上に」+ vent「来る」=「上に出てくる」→「創り出す、発明する」 invent「創り出す、発明する、考案する」 名詞は invention「発明、創案、発明品、考案品、発明の才、想像力」 形容詞は invent...