「resemble」は「元に似せる」→「~に似ている」

「resemble」は「元に似せる」→「~に似ている」

re「再び」+ semble「よく似ている」→「~に似ている」

resemble「似ている」

名詞は resemblance「似ていること、類似点、類似物、肖像」

 

The twins resemble each other closely.

「その双子は互いによく似ている」

 

He bears a resemblance to his father.

「彼は父親によく似ている」

 

「assemble」は「同じ所に」→「集める、集合させる」

a(s)「~の方へ、~に」+ semble「集合する」→「同じところに」→「集める、集合させる」

assemble「集める、集合させる、(機械などを)組み立てる、集まる、(会議などが)招集される」

 

We assembled at the airport to meet our teacher.

「私たちは先生を出迎えに空港に集まった」

 

「assimilate」は→「同じ方向に」→「理解する、同化する」

as「~の方へ」+ simil「同じ」+ ate「(動詞語尾)」→「同じ方向に」⇒「理解する、同化する」

assimilate「理解する、吸収する、同化する、融合する」

名詞は assimilation「同化、融合、消化、吸収」

 

The newcomers were assimilated into Brazilian society.

「新来者たちはブラジル社会に溶け込んだ」

 

「similar」は「同じような」→「よく似た、類似した、同類の」

simil「類似、同じ」+ ar「~のような」→「同じような」→「よく似た、類似した、同類の」

similar「よく似た、類似した、同類の」

名詞は similarity「類似、相似」

 

We have similar tastes in photo.

「私たちは同じような写真の趣味を持っている」

 

「simultaneous」は「同時に」→「同時の」

simul「同じ」+ taneous「(形容詞語尾)」→「同時の」

simultaneous「同時の」

 

His work as a simultaneous interpreter requires strong powers of concentration.

「同時通訳という彼の仕事は強い集中力を必要とする」

関連記事

  1. 「速い」|「speedy」「swift」の違いと使いかた

  2. 「assign」は「しるしを付ける」

  3. 正しい英語ワンポイントレッスン|「car」自動車と列車車両

  4. 「延期する」|「delay」「postpone」「put off」の使い分け

  5. 「教える」|「teach」「educate」「train」「instruct」「coach」「tutor」の使い分け

  6. 「死ぬ」|「pass away」「depart」「perish」「expire」「kick the bucket」の違いと使い方

  7. 「universal」は「1つに回る」→「全世界の、普遍的な、全員の、宇宙の」

  8. 「明らかな」|「evident」「apparent」の違いと使い方

  9. 「分ける」|「separate」「divide」「part」「sever」の違いと使い方