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英語の違い・使い方
「indigenous」は「(種族の中で)生まれた」→「ある土地(国)に生まれ育った」
「indigenous」は「(種族の中で)生まれた」→「ある土地(国)に生まれ育った」 indi「中に」+ gen「生まれる」+ ous「(形容詞語尾)」→「(種族の中で)生まれた」の意味から「ある土地(国)に生まれ育った」となり、「固有の、原産の、生まれつきの、本来備わっ... -
英語の違い・使い方
「duplicate」は「2つ重ねる」ので「複製の、二重の」となる
「duplicate」は「2つ重ねる」ので「複製の、二重の」となる du「2つ」+ plic「重ね」+ ate「(動詞語尾)」⇒「2つ重ねる」から、 形容詞「複製の、二重の」、 名詞「複製、複製物」、 動詞「~の写しを作る、2倍・二重にする」 などの意味となる。 &nbs... -
英語の違い・使い方
「program」は「前もって書くこと」→「予定、計画」などの意味になる
「program」は「前もって書くこと」→「予定、計画」などの意味になる pro「前もって」+ gram「書くこと」⇒「前もって書いたもの」なので「予定、計画」、動詞では「(コンピュータの)プログラムを書く」という意味になる。 program 名詞「予定、計画、番組... -
英語の違い・使い方
「disarm」は「武器を奪う」ので「武装解除する」
「disarm」は「武器を奪う」ので「武装解除する」 dis「奪う」+ arm「武器」⇒「武器を奪う」ので「武装解除する、軍備を縮小する」 名詞は disarmament「武装解除、軍備縮小」 After the guerrillas in the area had been totally disarmed, they w... -
英語の違い・使い方
「exceed」は「外へ行く」→「超える、越える、まさる」の意味になる
「exceed」は「外へ行く」→「超える、越える、まさる」の意味になる exceed はラテン語 excedere「出ていく」から14世紀に英語に入った。 exceed を分解すると、 ex「~離れて」+ ceed「行く」⇒「~から離れていく」→「越えて行く」となる。 exce... -
英語の違い・使い方
「accurate」は「~に気を使う」→「正確な、的確な」
「accurate」は「~に気を遣う」→「正確な、的確な」 ac「~に」+ cur「注意、世話」+ ate「(形容詞語尾)」⇒「~に気を遣う」 accurate「正確な、的確な、精度の高い」 名詞は accuracy「正確さ、精度」 It would be more accurate to say that I c... -
英語の違い・使い方
「retreat」は「後ろへ引く」→「退却、減衰、隠居所、避難所」などの意味になる
「retreat」は「後ろへ引く」→「退却、減衰、隠居所、避難所」などの意味 re「後ろへ」+ treat「引く」⇒「後ろへ引く」ので「退却、減衰、隠居所、避難所」さらに建築用語で「(壁、羽目などの)表面が周囲よりもへこんでいること、凹所」の意味もある。 動... -
英語の違い・使い方
「irregular」は「regular ではない」=「regul(定規)のような」ではない
「irregular」は「regular ではない」=「regul(定規)のような」ではない ir「(打消し)」+ regul「定規」+ ar「~のような」⇒ ir「(打消し)」+ regular「規則正しい」⇒ 「規則的でない」となり、「不規則な、ふぞろいの」などの意味となる。 まず覚える... -
英語の違い・使い方
「inspire」は「中に吹き込む」
「inspire」は「中に吹き込む」 in「中に」+ spire「吹き込む」⇒「中に吹き込む」ので「(人)を奮い立たせる、(気持ちなど)を起こさせる」 名詞は inspiration「霊感、感激、激励」さらに「(急にわいた)名案、うまい思いつき」の意味もある。 Your p... -
英語の違い・使い方
「commemorate」は「(共に、強く)思い出させる」
「commemorate」は「(共に、強く)思い出させる」 commemorate は com「(共に、強く)」+ memorate「思い出させる」⇒「祝う、記念する、追悼する」の意味。 名詞は commemoration「祝賀、記念、祝典」 commemorative は形容詞と名詞の二つあり。形容詞は「記...